つらい腰痛、肩こり、自律神経の乱れ・・・
ほっといて大丈夫?16981人以上が「楽」になった!いとうカイロプラクティックの施術の考え方

もし、からだの不調を良くしたいと思ったら、
当院はそれをお手伝いする準備ができています。

腰痛・肩こり・頭痛・自律神経の乱れ・・・
ツライわりには、どこに行っても分かってもらえない
なんてことはないですか?

当院院長伊東は、これまで16000人以上の
患者さんに喜んで頂いております。

それは、問診をはじめとして、
色々な検査を使って、あなたの身体の不調の
見極めができるからです。

カチカチになった肩こりの原因は
インターネットに載っています。
でも、【あなたの肩こり】の原因は
どこにも載ってません。
当院は、その日、その時のあなたと
向き合える数少ない治療院です。

カチカチの肩こり改善には引き算♪

肩こりは身体の歪みの総和(足し算)です。 よくするには【引き算】が必要です。


よくある原因3つ

① 骨格や姿勢の歪み
② ストレスや緊張
③ むち打ちなどのケガ


1.骨格や姿勢の歪み
骨盤や足などの骨格的な歪みを
肩や首でバランスをとる
ために起こります。

2.ストレスや緊張
家庭内や職場、またはあなた自身に
対するストレスで身体全体が緊張すると
肩や首に自然と力が入って
首が前に出てきてしまいます。
そのせいで肩が凝ってしまいます。

3.むち打ちなどの外傷によって
呼吸がうまくできないために
起こることも多いです。


こういったことが積み重なって
肩がカチカチになっていきます。

だから、よくしていくためには
「引き算」が必要です

1つ1つ優先順位をつけて
施術していく毎に
良くなっていく感じです。

いとうカイロプラクティックでは、
肩だけでなく
全体から歪みを調整し、
肩にかかるストレスを軽減します。

また、
ストレスや緊張の緩和を目指して
頭蓋の調整や
むち打ち痕のケアなど
あなたの状態によって
対応が色々と違ってきます

ご自身でできる予防としては、
背中をピンと伸ばすような「良い姿勢」をやめ、
呼吸の楽にできる姿勢
を探すなどがあります。

重~い腰痛をよくするにはお腹がキモ!

腰の痛みは、
お腹や背中の筋肉が弱くなって
身体が支えられなくて
起こっていることがあります。

重~い腰痛

よくある原因3つ

① ずっと同じ姿勢
② 暴飲暴食
③ 寝不足

1.ずっと同じ姿勢
ずっとパソコンの前に座っている仕事
で腰が丸くなる。
立ちっぱなしで下腹を突き出す
ような姿勢をしている。
そんな状態だと
筋肉が弱り、骨盤や背骨の
バランスが悪くなります。


2.暴飲暴食
暴飲暴食や偏った食生活で
お腹や背中の筋肉が
弱ってしまうことがあります。

お腹や背中の筋肉は胃や腸などの消化器系や
腎臓などと関連があると
言われているためです

3.寝不足
寝る子は育つと言いますが、
筋肉や神経が回復するには
十分に寝る必要があります。

このように、筋肉が弱くなると
硬く緊張して血行が悪くなる、
椎間板といって、背骨の軟骨に負担がかかる
椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症等について※
骨盤や背骨の関節部分に負担がかかる、
等が起こって
腰痛を感じるようになります。

いとうカイロプラクティックでは

① 背骨や骨盤等のバランスをとる
② 胃や腸、腎臓など内臓の動きや血行を良くする
③ 神経や筋肉の回復を促す

と言うようなことを、痛くない自然なやり方で
施術していきます


他に腰痛がよくなるために
やりたいこと。

生活習慣を改善することもそうなんですが
、 「これが原因だ!」というのを、
ちゃんと「解る」ことだと思います。

痛い時って
「どうしてこうなった!?」
って、不安ですよね。

原因が解って、解決に向かって
ケアしていけば、安心な分だけ
治りもいいです。
とても。

※当院は、椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症など、厚生労働省から「施術しないでください」と言われている疾患を、直接施術することはありませんが、 身体全体のバランスをみて整えることで、症状が緩和され、生活しやすくなることがたくさんあります。迷ったらご相談ください

(以下厚生労働省HPより抜粋)
カイロプラクティック療法の対象とすることが適当でない疾患としては、一般には腫瘍性、出血性、感染性疾患、リュウマチ、筋萎縮性疾患、心疾患等とされているが、このほか徒手調整の手技によって症状を悪化しうる頻度の高い疾患、例えば、椎間板ヘルニア、後縦靭帯骨化症、変形性脊椎症、脊柱管狭窄症、骨粗しょう症、環軸椎亜脱臼、不安定脊椎、側彎症、二分脊椎症、脊椎すべり症などと明確な診断がなされているものについては、カイロプラクティック療法の対象とすることは適当ではないこと。
以上

【ぎゅ~っと締め付ける頭痛orコワい頭痛】

頭痛には、
命にかかわる重い頭痛と、
命にはかかわらないけど
日常生活の妨げになる頭痛
の2種類があります

当院で施術できるのは、
当たり前ですが
命にかかわらない頭痛になります

頭痛の原因に多い4つ

① 筋肉が緊張する
② 血管が広がったり縮んだりする
③ 神経が過敏になる
④ 出血している、血管が詰まっている

1.筋肉が緊張する(緊張型頭痛)
肩こりがひどいと頭が痛くなってくる
ストレスが多い・PC作業が多い
運転する仕事等

ストレスや身体の疲れ、噛み癖、歯ぎしり等
頭が筋肉に締め付けられて起こります。


2. 血管が広がったり縮んだりする(片頭痛)
頭の片側ズキズキ痛む・光や音に過敏
吐き気がある・週末や休日にツラくなる

ほっとした時に広がった血管が
神経などを圧迫すると炎症が起こり
さらに血管を広げてしまうために起こります。

3.神経が過敏になる(群発性頭痛)
痛みが片目の奥に起こる・すごい痛い
痛み止めが効かない。

脳の中の方の自律神経の中心になる部分
の働きに異常があると起こると言われています。

4.出血している、血管が詰まっている
これが命にかかわる頭痛です。
言われなくても、本人が「命の危機」
を感じることも多いそうです
(詳しくは後の方に)

当院で施術できるのは、
当たり前ですが
命にかかわらない頭痛になります。

筋肉をリラックスさせたり
頭蓋仙骨療法を使って
頭の中に溜まったストレスや
老廃物の排泄の循環をよくすることで
頭痛が良くなっていきます。

いとうカイロプラクティックに
いらしている方で、
「頭痛がいつまでも良くならない」
と言う人は見かけないので、
困ったら
ご相談くださいね!

ちなみに・・・
「私の頭痛は
命にかかわる頭痛なのかどうか」
心配ですよね。

これにはちゃんと
鑑別の仕方があります。
(以下抜粋:カッコ内注釈)

二次性頭痛(命にかかわる頭痛)を疑うのは、

1. 突然の頭痛
2. 今まで経験したことがない頭痛
3. いつもと様子の異なる頭痛
4. 頻度と程度が増していく頭痛
5. 50歳以降に初発の頭痛
6. 神経脱落症状を有する頭痛
7. 癌や免疫不全の病態を有する患者の頭痛
8. 精神症状を有する患者の頭痛
9. 発熱・項部硬直・髄膜刺激症状を有する頭痛である
日本頭痛学会慢性頭痛診療ガイドライン(オンライン)より
以上


痛みの度合は「本人の感覚」でしかなく
「自分では、それっぽいけどちょっと微妙だと感じる」等で
病院に行こうか迷う方も多いです。

そのような場合も検査や問診でわかることが多いので
ぜひご相談ください。

ぎっくり腰

40代 女性

腰の付け根全体の激痛。なんとか歩けるものの、中腰のまま起き上がれない。
現病歴・両膝内側の痛み。
全体を観察すると、痛みからの逃避姿勢に加えて腎臓・膀胱の症状特有の姿勢がみられる。
骨盤を整えて泌尿器系と副腎の調子を整えると、痛みはあるものの、真っ直ぐに立ち上がれるようになりました。

その後3回目に来院した時には痛みはよくなっていました。

実は、ぎっくり腰の痛みというのは、放っておいても積極的に日常生活動作を行うことで、3~7日ほどで自然に回復します。
問題は、なぜぎっくり腰になってしまったのか?ということです。
重いものを持ったわけじゃないのに...

大した動きをしてないのになってしまうぎっくり腰。
洗面やちょっと屈んだ中腰の姿勢になっただけ。いつもと同じ動作なのにどうして、、、?

ぎっくり腰の原因というのは大腰筋というお腹の筋肉にあることが多いと言われています。
こういった急性の症状というのは、その時の痛みの軽減よりも、なるべく早い社会復帰と、今後繰り返さないための予防をしていく施療計画を立てていきます。
全員ではないですが、きちんと施術すれば、その場で真っ直ぐ立って歩いて帰られる方もたくさんいますよ。

ツライけど嬉しい!妊娠期のカイロ

あなたもこんな不安に、1人で悩んでませんか?

これは、ある妊婦さんの意識調査の
不安が多かったランキング↓
1 自分の身体のこと
2 出産そのものへの不安
3 赤ちゃんの成長、異常の有無のこと
4 出産後の子育て
5 家族のことなど


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当院のカイロプラクティックは妊娠中も安心してご利用頂けます。
身体に負担をかけない優しい施術で不調を整え、癒されてください。
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新しい命を授かる嬉しさとは別に、
自分や周りの人たちの
こんな変化に戸惑ったり
不安になったりしませんか?


妊娠中に身体に起こる変化3つ

1 ホルモンバランスの変化
2 身体のバランスの変化
3 環境の変化

1 ホルモンバランスの変化
妊娠初期からレラキシンというホルモンの影響で、
骨盤を始め、体中の関節を安定させている
靭帯が緩みます。
赤ちゃんをお腹の中で育てるために
必要なのですが、
柔軟になった身体を
がんばって筋肉で支えるため、
痛みを出しやすくなります


2 身体のバランスの変化
赤ちゃんが日ごとに大きくなるため、
骨盤が前のめりになったり、
逆に腰が猫背のように丸くなったりします。
そうすると、腰に負担がかかり、
腰痛を起こしたりします。
バランスのとり方によっては
股関節や恥骨の痛みで歩くのでさえも
ツライなどと言うこともあります。
また、横隔膜や内臓が圧迫され、
「呼吸がしづらい」「おしっこの調子が悪い」
「便秘だ」
などの症状が出たりもします。


3 環境の変化
産休・育休・里帰りなどで
いつもと違う環境に置かれると、
不安やイライラなど精神的に辛く
なることもあります。
そのせいで、自律神経の乱れがでたり、
元々あった不調が悪化したり
することもあります。


身体の内側の変化や環境の変化によって、
色々な不調に悩まされるもの。
そして、一番の問題は
「分かってもらいづらい」
ということでしょうか。


あなたは、こんな風に思っていませんか?


「妊婦だから薬は飲めないし、我慢するしかない」
「どうやって寝ても腰が痛いけど、どこに相談していいかわからない」
「不安やイライラは赤ちゃんに良くないと分かってるけど、どうにもならない」

いとうカイロプラクティックでは、
妊婦さんのための特別な施術を行っています。
うつ伏せにならないですむように、横向きや座ったままで施術できます。

「ちょっと寝てしまいそう」なぐらいやさしい施術ですので、安心して受けられると思います。

妊娠中に、「もっといろんなところに相談すればよかった!」後から気づくケースもあるようです。
妊娠中・産後の不調・お子様の発達や子育てのストレス等、
不安になったらご相談くださいね。


毎日怒ってばっかり!発達障害

『子どもに毎日怒りっぱなし。
だって話聞いてないんだもん。
学校には行きたくないし、
宿題もやらない。
私の育て方が悪いの?
もうどうしていいか
わからんわーー!!』


もやもやと不安と怒りで
八つ当たりなんてことも
ありますかね。


『何でこんな簡単なことが
できないのか、
もうちょっと
こうなってくれたら・・・』


いろんな
不満や
不安や
希望(要望?)が
ありますよね^^


発達障害とは、
年齢相応の
生活をする上で
【苦手】が
壁になって困る。
ということだと思います。


お家では
家族との関係
就学したら
学校での勉強
お友達との関係
社会にでたら
仕事や
お金の勘定。
等・・・。


それぞれの
ステージで
壁となる【苦手】
が違います。


例えば、
【言葉が遅い】
という苦手があったとします。
でもそれは、
言葉だけが苦手
なのではない可能性
が高いと思います。
「言葉を話す」
ためには、
沢山の
「大人の階段」
を登ってこないと
いけないからです。


脳や身体が
安定して育つには、
沢山の事柄を見聞きし、
嗅いで、
触って舐めて(笑)
動いてみて、
階段を登るように
順番に、
決まった
「できる」
を集めていかないと
いけないです。


たとえばこんなこと。
泣いて→おっぱいを探して飲んで
→寝返り→ずりばい→ハイハイ
→首が座って→お座りして
→つかまり&ひとり立ち
→あんよ
等々が「大人の階段」です。


他にも
ご両親の声のする方を見る、
泣いて知らせる、
首を振ってリアクションする、
いっぱい遊ぶ、
歌や話を聞かせる、
スキンシップがある、
とにかくかまう(笑)
等々。
こんな
なんでもないような経験を
いっぱいする度に、
脳や身体が
決められた順番に
育ってきます。


ふと、
その順番を
飛び越えてしまったら?


例えば、
部屋の中に
つかまれるところが
いっぱいあったら、
ハイハイを
あまりしないで
いきなり立って
しまったりします。
そうすると、
ハイハイしながら
登るはずだった階段を
飛ばしてしまって、
育つはずだった脳が
「もうちょっと大きくなれるのに!」
という、ご不満を持った
状態になってしまいます。


すると
脳のその部分は
「もっと刺激をくれ~!」
と思うので、
身体に
射的な・過敏な動きや
反応が出るようになります。
これは
身体の動き
だけでなく、
コミュニケーションの
時の反応にも
でてくるもので、
お子さん本人が頑張って
コントロールできる
ものではないです。
この辺が
苦手ができる
原因の1つ
ではと思います。


必ずそう
というわけではないですが、
集中できない、
へなへなフラフラしたり、
運動の苦手、
字が飛び出して見えるとか、
姿勢よく座ってられない
などがありますかね。


そんなわけで、
【苦手】が多いお子さんは、
色々と過敏な傾向に
なることもあるので
あまり大きな声で
怒鳴ってしまうと、
耳のシャッターが降りて
話が全然入らない
ことが多いです。


お子さんの
そばに寄っていって、
小さい声で
ゆっくり
わかるように
話すと
入りやすいことが多いです。
どれぐらい
小さいかというと
「耳元でささやくくらい」
でちょうどいいそうです。
とは言え、
場面や
親御さんとの信頼関係
あとはその子のキャラ
にもよるので、
心配な場合は
ご相談ください。


いとうカイロプラクティックでは、
原始反射統合や
機能神経学の考え方を使って
お子さんに合わせた
刺激の入れ方や
頭蓋仙骨療法を使って
脳のストレスを
軽減するなど、
色々やってます。
学校の先生に
「最近落ち着いたね~」
と褒められたりしてる子も
たくさんいますので、
1人で
爆発しそうになるぐらいなら
悩まず一度ご相談くださいね。

ホントに世界がまわるんだ~めまい

めまいには危険な病気の可能性もある
「めまい」
ほっといていいものか
心配になりますよね?


不安なのは、
どんなことが原因か
分からないから。

これって「めまい」なのかな?
「クラクラするけど、
病院に行っても異常ないし・・・
どうしたらいいかな?」
このままもし重い症状に
なってしまったら・・・?


いとうカイロでは、
「病院で異常なし」だったら、
みなさん大体良くなっています。

実際に来ていただいている
みなさんのほとんどが
1か月以内に
「あ、そういえば最近、
めまいしないかも」
と仰います。


あなたのめまいはどんな感じ?
よくあるめまい5つ


① くるくる回る感じ(回転性めまい)
耳の中にある三半規管等の
バランス感覚を担当する
器官に異常が出た時に起こります。
「THE・めまい」という感じです。


②フラフラする感じ(動揺性めまい)
回転性めまいの慢性期でもおこります
小脳という後頭部にある「バランス脳」
的な役割の脳のバランス(笑)
が悪くなるとおこります。
酔っぱらったお父さんの
「千鳥足」みたいな感じです。


③フワフワする感じ(浮動性めまい)
みなさん「雲の上を歩く感じ」
「からだや足が宙に浮いてる感じ」
「地に足つかない感じ」
といった表現をします。

脳幹-視床-大脳といった、
自律神経の司令塔のような役割
も担当するところが不調だと
起こることが多いです。
ナウシカが「金色の野」に
降り立った時の感じ(たぶん)
です。


④立った瞬間クラクラする(立ち眩み)
自律神経が不調で、姿勢を替えたり
維持したりするときに
血圧をコントロールできない
ときに起こります。
目の前が真っ暗になることも。
のび太がママに0点の束を発見された
ときと同じ感じ(たぶん)です。


⑤特殊なめまい
良性発作性頭位変換性めまい
椎骨脳底動脈循環不全
中耳炎
顎関節症


その「めまい」大丈夫?
原因別3つ

①耳が原因
耳の中にある三半規管の中には、
リンパ液でいっぱいになっています。
このリンパ液の動きをキャッチして、
頭がバランス感覚を受け取っています。
耳からおきるめまいは、めまいと同時に
「耳鳴り」「難聴」
「水の中で音を聞く感じ(耳閉感)」
などが出ることがあります。
自分では気づかず、
音叉などを使った検査で分かる
ことがあります。


②脳が原因
耳鳴り・難聴・耳閉感はないです。
めまいとしては軽いことが多いです。
でも、「モノが二重に見える」
「手足の痺れ」「力がはいらない」
「手のふるえ」
などが出たりします。

また、振り返るとめまいがする、
顔を横に向けたときにおきる
ようなめまいは、首と頭の
付け根の血管が痛んでいる等の
危険があります。

これらの症状が出た場合は、
すぐに病院に行くことをお勧めしています。


③老人に多いめまい
平衡感覚の衰え、血圧を調整する力の衰え、いろんな病気・薬など。


まとめ
あなたに当てはまるめまいはありましたか?
危険なのは「脳の血管の病気」や「ひどい炎症」がある場合。
また、直接命にかかわらなくても、
めまいのために転んでしまう
など
危険もあると思います。

いとうカイロプラクティックで扱うのは、
病名のつかない、でも、いつもフラフラ
・クラクラして生活するのにとても
困っているあなたの「めまい」です。
危険なめまいと見分けるためにも、
いろんな検査で原因を探します。

最終的に
「ちょっとしたバランスのとり方」
「頭いっぱいのストレス」
「呼吸がしづらい」
「噛み癖」
「昔の怪我」
が原因だったりすることも。

もしあなたが、
めまいの原因を思い悩んで
めまいがしているなら、
今すぐ、
いとうカイロプラクティックにご相談くださいね!

私更年期?鬱?なのかな・・・自律神経の乱れ


あなたは、こんな症状ありませんか?


朝起きれない・だるい・胃がおかしい食欲がない・顔がほてる・手足が冷える・眠れない・めまい・肩こり・頭痛・頭が重い・手足のしびれや・痛み・動悸(どうき)・下痢・便秘・イライラ・不安感・疎外感・落ち込み・やる気が出ない・ゆううつになる・感情の起伏が激しい・あせりを感じる等。

どれか一つでも当てはまったら、
自律神経が乱れている可能性があります。

自律神経症状の方には
頭の中の血行をよくすると
良くなる方も多いですね。


分かってもらいづらいこの不調
どうすればよくなる?

①自律神経の働き
②不調の原因
③症状をよくするには?

自律神経はあなたが普段
身体の心配をしないで
自由に行動できるように

身体の面倒をみてくれる
【お母さん】
みたいなシステム
をしていると思います。


①自律神経はお母さん
みたいなシステム
働きの例7つ


1.覚醒
2.消化吸収
3.心機能・呼吸
4.発汗・保温(体温調節)
5.睡眠
6.排尿
などがありますが、
例えるならこんな感じです。


1.お母さんは毎日、朝が来れば優しく
「いつまで寝てんの!起きなさい!」
とあなたを起こし(覚醒)

2.必要な栄養が取れるように
「さっさと食べちゃいなさい!片付かないから!」
と、ご飯を食べさせ(消化吸収)

3.学校に遅れないように
「もたもたしないで早く学校にいきなさい!」
と急かし(心機能・呼吸)

4.身体が熱くなりすぎないように
「お風呂長すぎ!いつまで入ってんの!」
と注意し(発汗)

冷えすぎないように
「パンツ一枚でウロウロしない!」
と保温を促します(体温調節)

5.夜になると
「いつまでテレビ見てんの!早く寝なさい!」
と、床につかせます(睡眠)

6.そしてテレビでは加トちゃんが
「寝る前に便所行けよ!」(排尿)


※最後のネタが分からない方は
だれか35歳以上の知り合いに聞いてください


そんな口うるさいお母さんでも
あなたが風邪をひいたりすると
全てを総動員して
看病してくれます(免疫機能)


身体のしくみとしては
これらの調節が、
通称:お母さんシステム(自律神経・内分泌・免疫機能)
によって自動で行われているわけです。


※通称はウソです。
自律神経・内分泌・免疫機能は
切り離して考えられないので
「ホメオスタシスの三角形」
などと言うことがあるそうです。


②自律神経の不調の原因は?


1.お父さんが冷たい(大脳と連携できない
2.こどもが落ち着かない(前庭・小脳と連携できない
3.ご近所や職場で嫌なことがあった(ストレスや生活習慣
4.結婚して相手方の親戚がなんだかもうたまらない(環境の変化)等々。


こうなると、お母さん一気に
テンションダウンです。

ちょっとテンション
下がったくらいでは
何ともないですが、

「色々ともう無理です!」

むつけるぐらいになると、
症状になって出てきます。


③症状をよくするには?


いとうカイロプラクティックでは
あなたのお話の中から
自律神経の不調に関係の深そうな
エピソード習慣を見つけて
それに合わせてアプローチします。


一人一人、状態も状況も
違うので「これで治るよ!」
という決まったものはないですが、

頭蓋仙骨療法などを使って
頭の中の血行を良くしたりすると、
よくなる方も多いですね。


あなたの中の
【お母さん】
「むつけてる」と感じたら
ご相談ください。

いとうカイロプラクティックの施術の考え方では、
身体の不調の原因は【ひとつではない】
ことが多いということです。

はじめに言いましたように、
もし、あなたが身体の不調を良くしたいと思ったら、
当院はそれをお手伝いする準備ができています。
あとは、あなたが行動するだけです。

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